◎生きづらいHSPの快適な生き方◎

ちょっとしたことで体調不良になりやすい人間が出来ること◆フルタイムに縛られない働き方、健康、投資について。低収入でも上手くやる。

【うつが消える習慣】脳疲労が起きやすい〜GABAを摂取✴︎

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HSP (Highly Sensitive Person)ランキング

いろいろ考えてしまう、たくさんの情報を受け取ってしまう、HSPは脳が疲れやすい😣

 

そして、一日中、デスクワークしていると、目と脳を酷使することで、脳がとても疲れてしまいます💻

フルタイム勤務であれば、1日7時間〜8時間以上は、事務の場合、オフィスで仕事だと思うので、適度に休憩なども大切ですよね💡

 

眼精疲労にも注意...👀

パソコンで目が疲れた人のイラスト(女性)

 

疲労を少しでもなくしたい..!!

 

ストレスケアのサプリメントと脳疲労の対策についてです。

 

鉄分は大事!パニック症などにも効果がある?!どちらにしても鉄分は大切!特に、女性は欠乏しないように.....

◆脳疲労が起きるとき

①わからないことが発生したとき

一人でどうしたらよいのか調べたり、考えたりすると、HSPの人の場合、どんどん深みにはまってしまい、いろいろ考えてしまうので、いつの間にか脳が疲労状態。

⇒一人で抱え込まずに、誰かに相談して解決💡

 

マルチタスク

マルチタスクは、HSPの人でなくても、脳に悪影響です!😭

同時並行は、普通、人間は出来ないようになっているので、無理な場合は避けましょう。

HSPの場合、いろんなことが起きたり、やることが溜まったり、いろいろ依頼されるとと、神経が高ぶるのではないかと思います😱

⇒1つ1つ取り組むこと。刺激を減らすためには、やることを減らすこと。

 

③パソコンやスマホの使い過ぎ

電磁波やブルーライトなど、いろいろな刺激があります。さらに、誰とも会話もなく、一人で集中しすぎてしまうと、精神的疲労も起きやすいとか😓

最近は、テレワークなどで、対面のコミュニケーションよりも、チャットが使われることが多くなってきました。

ただ、チャットなど画面をみて、やりとりすることが増えているので、対面で会話が極端に減ることによって、疲れやすくなってしまうのではないかと思い、チャットは、ほどほどに使用できればなと思います。チャットのほうが、対面よりもストレスなくやりとりできるというメリットはあるかと思います。

長々とチャットは続けない。時には対面での会話も😊

遠くをみる。

 

④いろいろな情報を受け取る

ネットで調べたり、ツイッターを見たり、新しい仕事を始める時など、情報過多になってしまいます。ネットやツイッターは、さまざまな情報であふれています。

⇒自分に取り入れる情報は制限をする。

必要な情報や嫌な気分になる情報は、脳内に取り入れず流すように💡吸収しすぎない!

 

忙しくなってくると、あれもしなきゃ、これもしなきゃ、と無意識になってしまうこともあるかもしれません。

 

時間を決めて取り組むこと。完璧でなくてよい★

ぼーっとする時間を意識的に作ること。

騒がしい音楽よりも、クラシック音楽を聴くこと。

 

セロトニン増やす、GABAに頼ってみる。

睡眠には、GABA100mgが良いらしい。

そして、GABAのほかに、疲労軽減物質など、何が含まれているか、確認するとよいと思います💡テアニン、グリシンなど。

GABAを摂取して、スッキリした目覚めとスッキリした気分になれれば良いなと思います☀︎

ぜひ、試してみてください。

最後に...

やはり、休んだり、ゆっくり過ごすこと、自分の興味関心のあることを行うことで、GABAに頼らなくても、脳疲労が起こらなくなりました!

一度区切りをつけて、適度に休憩をとるように..自分の生活習慣を見直してみるのも良いですね⭐️

 

うつに関する本ではありますが、うつ以外にも健康にかかわる習慣として、とてもタメになることが書いてありました。

やっぱり、運動。体を動かすことが大事なんですね。ぜひご覧ください⬇️